2006年10月19日
×浮気×
ついに・・・
ついに・・・
大変なことをしてしまいました。。。
すぐ近くにいる人に頼っていたのですが、
少し離れたあの人の所へ行ってしまったんです。
もう完全に、乗り換えました。
でも、もともとそちらが本命だったんです。
ざ、罪悪感が・・・
・・・って、前記事のコメント読んだ方にはバレバレですね

左膝半月板損傷で、ご近所の整形外科に通院すること3週間以上。
痛みや引っ掛かりは軽減したものの、膝の上が
パンパン テカテカ
していて、腫れが引かない。
「

治らんじゃないかぁ~~~

いや、私だってできるなら、針は使わずに治りたかった。。。
でも、たぶんもう無理・・・。
って事で、火曜日に、浮気

週1・2テニスでガマンしているストレスは高くなっている

まして、月末と、来月初めは試合も控えている

で、結局、チョッと離れた別の整形外科の先生へ

浮気先の整形外科の先生は、足を持って、
ああしたり、こうしたりした後、
すぐに「注射器!」とナースさんに言った。
消毒をしたと思ったら
ぶすぅ~
ん? ん? んぎゃ~ぁ~!

訳;あれ?
針を刺されても痛くないな・・・
水が注射器に引かれて陰圧になっている感じがわかる
いたぁ~い
ほっ・・・終わったみたい
で、針は刺したまま注射器だけ抜いて、今度は薬の注入。
は? ん? ほぇ~! ハッハッ

訳;針はそのままだからあらためて痛くはないわよね
薬が入っていくのも痛くは・・・
いたぁ~い

実は2年前、右膝半月版損傷で、全く同じパターンのお医者さんコースを辿ったのでした。
浮気先の先生はスポーツ医でもあります。
なので、質問してみました。
「同じようにテニスしている人がたくさんいるのに、こうなる人とならない人に何か差がありますか?」
すると先生はフォアハンドストロークのアクションをした後
膝が擂粉木のように動いている様を骨の模型で示し、
「ただ、頑張りすぎです。」と。
良かった・・・
体重減らしなさいって言われなかった

って問題かぁ~・・・・・



でも、実際楽になりました


階段の昇降がスムーズになったし、歩行も膝が伸びて姿勢よく歩けるように・・・



まだ、腫れがありますが・・・
週1回の注射指示と

これからは量より質の練習を考えていかなければならないなぁと思いつつ・・・・

できるかなぁ~


